副業が本業を超える 普通に考えてありえないことがおきるのか?

副業が本業の収入を超える人っているのでしょうか?

まずほとんどの人は超えないとおもいます。

そもそも副業をしている人ということで考えると恐らく全体の20%くらいしか副業をしていないとおもいます。その中で本業を超えるということはどんな仕事を副業として生業にしているのでしょうか?非常に不思議な感じですよね。

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本業がやすぎる

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本業をしている人に聞きたいのですが、給料高いとおもいますか?

恐らく大半の人は安いと思うはずです。それではどれくらい欲しいですか?と答えたら1000万円は欲しいと思う人も多いでしょう。

いわゆる1000万円の年収というと勝ち組の仲間入りと思う人が非常に多いからです。

実は1000万円程度は勝ち組ではありません。

それこそ刺し身に中トロが増えたり、たまにいく寿司屋が回転すしではなかったりと実はその程度なのです。

自動車は国産だったりと・・・

年収1000万円といったところで毎月の手取りで50万円程度なのです。

その程度ならダブルインカムのほうがよっぽど収入がよかったりするのです。

年収1000万円は失楽の始まりというように実は勝ち組とは思ってはいけません。

他の人より若干給与が良い程度なのです。

相当いいということはありません。

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副業で頑張る

それこそ副業が本業を超えるという人はほんのごく一部の人です。

それでもいることは間違いありません。割合で言えば副業をしている人の1%もいないのではないでしょうか。

それこそ親からの遺産を引き継いだとかそういう人が一番多いとおもいます。

副業というのは本業と違って社長の考え方になれるのです。いかに売上を増やし経費を下げるということを考える必要があります。

こういうことを考えながら日々努力することが大事だとおもいます。

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副業で稼ぐことは面白い

副業である程度稼げるという人は非常に面白いとおもいます。

なぜ副業が面白いのか?というといわゆる社長になれるからです。副業といったところで、それなりに稼ぎだすと考え方が社長という考え方になるのです。

会社員でも部長クラス、専務クラスでも当然ながら社長にはなれません。

ある程度誰かの監視下で仕事をしているのですが、副業を行うということは誰かの監視下で仕事をするということがなくなります。

結局自分がすべてということになるのです。決定するのも自分です。

決定するのも自分ということが非常に面白いです。収入アップさせることも目的ですが、考え方をかえるということも副業です。

是非副業は開始したほうがいいとおもいますね。色々勉強になることが多いとおもいます。

時給脳の発想をやめる

時給脳という考え方があるようです。この時給脳という考え方というのは、何時間仕事をしたらいくら?という発想です。

実はこのような発想を持っている人が結構多いのです。副業をするということは何か調査や営業活動などが必要になります。

会社員なら営業活動や調査というのはお金が発生します。

いわゆる時給と呼ばれるものです。サラリーマンとして仕事しているのであれば、当然のことかもしれません。

営業なら1日全く売れなくても給料というものはもらえるのです。(評価は知りません。)

とりあえず毎月一定の収入は確保されるわけです。そのため全く売れなくても毎月生活できる程度のお金はもらえるはずです。

それが副業となるとそういうことはありえません。

基本的に営業活動中というのはお金をもらうことができません。営業というのはあくまで仕事をもらいに行くだけなので、営業活動では給与は発生しないのです。

ただしこの営業活動というものが非常に重要となることは副業をやっている人ならわかっている人も多いでしょう。自営業などでも当然ですね・・・

この営業活動というのは非常に重要な活動となるわけです。これがないと仕事がもらえないわけです。仕事が空から振ってくるということはありえません。地道時な営業活動こそが仕事への第一歩なのです。

営業活動をした結果仕事の成果だけが給与になるわけです。それは副業では自分の懐に直結するわけですね。

本業では役割で仕事をしている人が多い為、営業をする人と何か仕事の成果を上げる人というのは別々なことが大半です。

そのため営業活動をする人は仕事をとってくるだけで、本来利益を生んでいるわけではありません。

利益を生む為には必要な人材なわけですが・・・

いわゆる営業が偉いわけではなく、本来価値のあるものを生み出す部門というのが一番えらいわけなのです。

それは副業でも同様のことがいえるわけですね。仕事の成果の為には営業活動は必要となり、そこからは時給が発生しないということは覚えておきましょう。

となると実際に仕事をした成果いわゆるそこをいかに効率よく仕上げるかということが重要な要素になるわけです。少しでも効率を上げるように努力することで、時給脳というものはなくなるのかもしれません。