相互リンクがSEO対策に及ぼす影響

SEO対策

相互リンクをSEO対策としてとっている人も多いと思います。

この相互リンクというのはお互いのホームページに相手側のURLを紹介する行為のこと。

実際はどうなの?

やる人はやっているという感じであるが、実際これはどうなのか?

個人的にはやらないよりやるほうがいいかな?というレベル。

相互リンク先がかなりのアクセス数を稼いでいるサイトの場合、自分のサイトへの流用も結構あると思いますが、実際にはそれほどありません。

RSSリンクなどを貼ってくれれば、結構な流用は望めますが、そうでない普通のリンクではそれほど望めません。

そう考えるとあまり意味がないともいえます。

実際のところ私のサイトも相互リンクを貼っているサイトもありますが、実際のところはあまり効果がないように思えます。

本来のSEO対策というのは有用の情報をきちんと書いていることがいいのかも知れません。

自然にリンク先が増える

優良サイトの場合自然にリンク先が増えていく傾向にあると思います。

例えば知恵袋のようなサイトから紹介されることもあるでしょう。

それ以外にもフェイスブックや他のWebサイトからの紹介などです。

それにより、自分のWebサイトはどんどん成長していくわけです。

結局のところ相互リンクしているサイト同士の評価が低ければあまり意味がないということです。

それなりに有名サイトから紹介されるようになると自分のサイトは爆発的にアクセス数が増えてくると思います。

2chも有効

2chであってもそれなりに有効に思いますね。

2chにリンクされるとそれなりにアクセス数が伸びてきます。

個人的には2chのようなサイトであっても特に問題はないかと考えます。

そのあたりの考え方は人それぞれなので、なんともいえません。

自然にリンクが増えていくという方法が一番よいような感じですね。

今は5CHになったが・・・

結果的にブログでもなく掲示板サイトというのは相互リンクに対して非常に有効です。その理由ですがやはりかなりの人が見てるということです。

1人や2人が見ているわけではありません。数泊人、何千人という人がそのサイトを閲覧しているわけです。

その相乗効果というのは本当にすごいと思います。

かなりの人にサイトが閲覧されており、そこからリンクを掲載することができるのであれば、当然ながらかなり儲けることができると思います。

ブログなどだけで稼ぐということもわるくはありませんが、5chのようなサイトを活用して相互リンクをもらうとかなりのアクセス数になることは間違いないかと思いますね。

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