GTRをやる上で重要な客観的な情報 なぜ今これからのビジネスなのか?

GTR

GTR広める上で、何が必要なのか?ということですが、私はプレゼン力だと思います。とはいうものの、プレゼンはみんなできるというわけではありません。プレゼンをする上で重要なことは、素晴らしさを伝えるとともに凄さを伝えていく作業になるということだと思います。

他には物事を客観的に分析し主観を入れて、ものの凄さを伝えるのです。

やる理由を伝える

ジュビリーエースやGTRを自分が始めた理由です。
実はこれをやる理由というものが非常に重要となります。
やる思い入れが強いほど効果絶大です。
自分が始めるにあたりやる理由というのは、非常に強いのではないかと思います。

人によってやる理由というのは、様々だと思いますが、収入の柱を増やすという意味では非常にメリットがあるかと思います。

普通の人はサラリーマンをやっている人が多いと思います。いわゆるそれが本業として捉えている人が非常に多い中で、仮にその会社が倒産などをしたらどうなるのか?など考えたことありますでしょうか?
会社はずっと健全に経営を続けられるかどうかというのはわかりません。
その時に自分で稼ぐ力というものをつけておくことをおすすめしたいです。
自分の力で稼ぐことができれば、確実にそれは自分の自信にも繋がります。
このやる理由は人によって違いますが、やはり複数の収入の柱がある人は強いです。本業がコケたとしても路頭に迷うことはありません。
本業だけに頼っていると、何かあったときに人生設計まで狂ってしまいます。そうならないように自分の強い意志をもって実行することをおすすめしたいですね。

客観的な情報を出す

ネットを利用し、その場で客観的な情報を出してあげるということが私は重要なことだと思っています。
私はネットで以下の情報で検索しています。

「みんなのビットコイン」
「分散型金融 日経」
「ビットコイン スイカ」
「ビットコイン ビックカメラ」

これらの文言を実際に検索文言に入れることで、客観的な情報としてビットコインや暗号通貨、そしてアービトラージという難しい言葉の理解をしてもらっています。
ただネットの情報って本当なの?と思う人も多いですが、権威のあるウェブサイトであれば、信じるしかないというか、事実しか記載されていないということになります。
事実しか記載されていないことに対して、私が別に嘘を付いているわけではないということが客観的に証明されるのです。

やはり聞く側にとっては、この人騙そうとしているのか?など色々思うこともあろうかと思いますが、プレゼンする側というのは決して騙しているわけでもなく、真実を伝えようとしているだけなのです。

ただGTRなどを伝えるときに、いつも言われることが、「うまい話には裏がある」これは必ずといっていいほど言われます。
裏って何だと思いますか?といつも聞き返しますが、実は裏に関して答えられる人はいないのです。
当然ですよね。

GTRが怪しいと思う人に対する裏付け

一番の裏付けというのは、第三者が認めているということもその裏付けです。

GTR_Officialの外国為替取引 | Myfxbook
外国為替トレーダーGTR_Officialのプロフィールを見&#12...

こちらを見てもらいたいのですが、GTRがFXでどれだけ儲けているか?ということになります。

myfxbookってどんなツール?【2021年最新情報】 | アドリエット
トレーダーにとって取引データの管理や分析はとても重要です。そこでオススメなツールがmyfxbook。本記事ではそんなmyfxbookの特徴や使い方、登録方法などをまとめました。ぜひご覧ください。

こちらにmyfxbookに関する記載があります。

基本的にmyfxbookというものは、会社が出してきた実際の取引を画面上に表示するためのツールであり、信頼性は非常に高いと言われております。

✔myfxbookの信頼性は非常に高い
✔myfxbookというのは、会社のデータを鏡のように写すツール

ただ弱点が1つだけあります。会社側が捏造したデータを提出することも可能なのです。

それが雄一の欠点です。ただ実際に捏造することは通常考えられません。

それはGTRはFXツールを開発している会社であり、STAR Liteの勝率は8割だからです。普通にトレードをすれば勝つことが可能なのです。

そのため実際には、

報酬上限がある

GTRは、報酬上限があるのです。
この報酬上限というのは、会社がどこまでであれば報酬の保証をするということなのです。
報酬上限を行っているということは、無限に配当を出すわけではないということなのです。
これはポンジ・スキームならありえないことです。
基本的にポンジであれば、やっている限り配当が出ますということになりませんか?
なぜなら無限増殖を目的としていますからね。配当制限をきっちり儲けているということで、今GTRで行っているビジネスというのは、無限に増殖することができないように制限を掛けている証拠なのです。
報酬上限がない無限増殖はかなり危険なのです。上限をきっちり儲けることで、今後継続的に利益を出すことができるかどうかわからないところに対して、会社は永久に報酬を出し続けるということをしないということは、ある意味勇気のあることですが、それだけしっかりしているということになります。

報酬上限があるということは、安心感の一つにつながるのではないかと思います。
これは強調してもいいと思います。
会社としては、報酬上限をもうけることで、最大限に会社側のリスクを回避しているということになります。
会社側のリスクというのは、倒産リスクです。

配当には最小配当から最大配当まであります。最小配当であったとしても、確実に会社は儲けを出すことが可能なのです。
お互いウィン・ウィンの関係が成り立つのではないかと考えています。

MLMを採用

MLMを採用しているということは日本ではあまりイメージがよくありません。

その理由ですが、MLMのイメージというのはアムウェイに始まり、口コミでやってくる人がしつこいなど、色々な弊害があるのです。
それでもなぜMLMを利用するのでしょうか?

会社は会員顧客数を増やしたいと考えたのです。それに選択された会員の集客方法がMLMだったのです。

口コミにより、多くの会員を集めることができます。

また資金調達もMLMの場合しやすいと考えたためなのです。

ネットワークビジネスというのは、本当にやりたいと思う人はかなり少ないのではないかと思います。

ただネットワークビジネスという形態でないと正直なところこのビジネスは儲けられるということはありません。

ネットワークビジネスはねずみ講のようで嫌いな人が多いのはなぜか? 嫌いになる原因は?
ネットワークビジネスと聞いて、それだけで胡散臭いとかねずみ講みたいだということで、嫌いな人というのは非常に多いです。 なぜネットワークビジネスというのは、みんな嫌いなのでしょうか? ねずみ講と勘違いしている ネズミ...

こちらを見てもらいたいと思いますが、MLMという方法というのは、かなり儲けられるというビジネスなのです。

アメリカでは口コミビジネスというものが主流となっており、かなりの人が口コミビジネスにトライをしています。

今後間違いなく口コミビジネスというものは、流行っていくことは間違いないかと思いますね。

投資案件ではないことを伝える

投資といえば投資なのですが、ベンチャーへの出資を行い、その配当を受け取るというほうが正解なのではないかと思います。
会社はさらに大きくしたいわけで、出資を募っているわけです。
また顧客データベースも大きくすることを会社は望んでいます。
そうすることで、会社は価値を生み出し、それを配当という形で配ってくれているのです。
あくまで自分の入れたお金が投資されるということではありません。あくまでそういうビジネスにお金を入れるということなのです。

高配当をうたう怪しい集団という見方をするのかも知れません。よく考えてください。株の配当だったとしても銀行の利息からするとかなりもらえると思いませんか?
銀行と比較するからおかしなことになるのです。
株の場合多い配当の会社でも年利10%程度ですが、年利10%って怪しいと思いますか?