Jenco ジェンコはポンジスキーム 自転車操業? 利益は出ずに 新規募集のお金が配当に回っている?

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新しいサービスを立ち上げたジュビリーエースですが、よくポンジなのでは?と言われます。
ポンジスキームというのは、新規募集した人のお金が今までいる会員に支払われているということです。
このポンジスキームというのは、自転車操業となっており、実態は儲けることができていません。

儲けることができていないにも関わらず、既存の会員には配当の支払いがあるので、怖いという人もいるわけですね。

初月数百万稼ぐことも可能

こちら2020年9月1日から開始されたJencoというサービスです。シンガポールの天才元銀行員が立ち上げたベンチャー企業です。将来はマイクロソフトやAppleに匹敵する会社に化ける可能性も非常に高いのです。
Jenco ジェンコ 登録方法 入会方法 入金 簡単に申し込むことが可能 スタートは3000ドルから
Jencoという新しいサービスが2020年9月1日から開始されました。 Jencoというのは日本語でジェンコと呼ばれるサービスとなっています。 このJencoというサービスというのは、アービトラージシステムを用いて、分散型金融を行う画期...
その凄さは本当にすごいです。創業者の考え方は本当によく考えられている人だと思います。 モッピー!ポイ活応援ポイントサイト

ジュビリーエースはポンジではない証明

ジュビリーエースはポンジではない証明というのは、会社側の人でないとわかりません。
ただ会社からの情報がすべて本当だとすると

・毎月35%から40%の利益をAQUAシステムの利用料の運用として出している
・毎月の利益から会社はインセンティブの支払いを行っている
・AQUAシステムの利用料として集まったお金は運用するためのお金で減らしているわけではない
・会社は外部監査を入れて会社の透明性を図っている
・もともとジュビリーエースの売却を検討していたが、今はグループ会社の一員として舵を切っている
・AQUALabsという会社も立ち上げ、AQUAシステムのチューニングを実施
・Jencoというサービスを立ち上げ、トータル的にホールディングス会社を香港に登記
・AQUAシステムの利用料の3倍まではジュビリーでは返金保証
・AQUAシステムの利用料の5倍まではJencoで返金保証

これらは会社の言っていることです。
ただこれがすべてウソだった場合は当然ながら、ポンジである可能性があるわけです。
ポンジでないという証明もありませんが、ポンジである証明をありません。

ジュビリーエースは3倍保証

ジュビリーエースは自分が入れてくれたAQUAシステムの利用料金の3倍までは配当保証としてお返しするという約束をしています。
基本的にこれらの約束は会社が行ってくれているのです。
お金を集めたいということで、詐欺だというのであれば、やめておくほうがいいと思いますが、詐欺である照明もありませんので、基本的にはやるべき案件なのだと思っています。
毎月仕事をして、がんばって仕事をしても20万〜50万円くらいしか得ることができません。
ただこれはいわゆる世間的にいう利息が高いというだけなのです。
利息が高いだけあり、かなりメリットがあるのではないかと思います。
そして3倍まで返金されるのです。相当メリットがあるかと思いますね。

日本の銀行に預けるくらいなら

日本の銀行は1%も利息が1年につきません。
1年の利息が仮に1%あったとしたら、100万円預けていたときに1万円もらえるのです。
実態は0.001%程度です。
100万円預けたときの利息というのは、10円?100円?そこから源泉徴収されるので、20%ひかれます。
それだけしかないわけです。
非常に少ない利息だと思いませんか?

ただ日本の銀行は元本保証をしてくれています。

元本保証というのは、銀行もリスクを背負う代わりに利息は払いませんということになります。

元本保証がないと嫌だという人もいますが、元本保証がないからある程度高配当を出せると考えています。
その理由ですが、元本保証があるとどういうことになるのか?というと会社としては、元本分を会社の運用資金としてロックすることができません。
それこそ全員が元本を出したいといってきた場合どうなるでしょうか?
元本ロックさせているからこそ、会社は健全な運営ができるのです。
元本保証がある状態で高配当というのは、基本的にはありえません。そのため元本保証というのは、基本的には高配当案件に関しては行えないのです。
行ってもいいかもしれませんが、それこそ胡散臭いですね。

日本の銀行に預けるくらいなら相当メリットがあるのではないかと思っています。

配当制限と募集金額の制限

配当制限と募集金額の制限があります。それもまたおすすめできるポイントです。
世の中の人全員がやれない仕組みが構築されているのです。
全員がやれない仕組みが構築されていることで、ある程度利益を確保して配当として分配することができるような仕組みが整っているということになります。
これは消費者からするとかなりありがたいですよね。
それこそ知っていたもの勝ちということになります。知らなければ今のまま、知っていれば間違いなく今よりお得になるということになります。
募集金額の上限に達すると、ビジネスとして動いていた人たちは結構辛いのかもしれませんが、それははじめからわかってビジネスとして動いていた人たちです。
配当制限と募集金額の上限に達すると会社はそれ以上お金を集めないということに関しても、信用がおけるポイントでしょう。

ポンジ・スキームなら、会社は配当の上限と新規金額の上限を提示することはありません。
それをはじめから行っている会社というのは、信用できるのではないかと思っています。

配当制限がある会社は嫌だという人もいるかもしれませんが、新しいサービスも始まりますので、ダブルで儲けることができますので、そこは安心することができるのではないかと思います。

なぜポンジスキームだと考える人が多いのか

なぜポンジスキームだと考える人が多いのでしょうか。
その理由は簡単です。今までこの手の案件がポンジ・スキームのものが多かったからです。
それが簡単な理由なのです。ポンジ・スキームをやっている会社が過去にこのような高配当をうたう会社が多かったからにしか過ぎないのです。
だからポンジスキームであるということを言っているのです。

確かになかなかここまでの高配当案件というものはありません。
ここまで高配当であれば、自分だけで利益を出せば?と思う人もいると思いますが、会社は会員数を募り、会員に儲けさせているのです。

経営者がこのことだけを考えて、高配当のシステムを利用して、自己資金だけをどんどん増やすことに注力すればいいのでは?と思うかもしれませんが、会社としてはそのような方向性をとっているわけではありません。
会社は会員数獲得が会社の利益を上げる方法だと考えているのです。
会員獲得いわゆるデータベース数を増やすことが会社の価値を高める方法だと考えているのです。
その理由はフェイスブックなどのSNSが会員数を集めているためなのです。

実際にポンジかそうでないかに関しては、自分で確かめていく必要がありますが、会社はレポートを出してくれています。

こちら直近のレポートとなります。30%以上もの利益を会社は上げているのです。
そこまで儲けているのであれば、会社を広げてくれている会員に対して利益を出すくらい問題ないことではないかと思います。